編集部からのあらすじ: ヘビを身体につきぬけさせたり、ヘビに執着するべつやくさん。ついにコブラになりたいと言い始めました。
梶原「僕は大切な恋人を突然失った男を演じます。彼女がいなくなったことを受け入れられないまま数日経ち、喪服姿の親友が訪ねてきて初めて現実を直視する。なにをどう受け入れたらいいのか、このままの生活が続いていくんだろうかというところから物語が始まります。
愛する人を失っても人生は続いて新たな女性と出会うけど、自分の目の前にはまだ愛する人がいて。肉体がなくなっても愛は永遠に続くのかを最近ずっと考えています」
【悲報】コブラ「2時間で夜が明ける」「夜が明けるとどうなる?」コブラ「知らんのか。日が登る」洋画からのパクリだった…
誰かコブラのコラで「もうすぐ定期メンテが終わる」「終わるとどうなるんだ?」「知らんのか? 緊急メンテが始まる」っての作ってください。もうある?
Twitterで「メンテが明けるとどうなる? 知らんのか メンテが始まる」という漫画を見かけることがあります。
終わった。満足したジョンソンはT.M.社の担当に自分の夢で見たことを語ると共に礼 ..
梶原「今回は20周年にふさわしい、ポップでワクワクする中にビターなコブラの毒が入っている、お座敷コブラらしい作品だと思います。前2作で感じた進み続ける時間や喪失感、秘密や愛といった大きなテーマが集約されたお座敷コブラの代表作になるんじゃないでしょうか。
僕はお座敷コブラ5周年の作品に美術アシスタントとして携わっていたので、懐かしさもありました。ファンタジーと心の機微といったコブラらしい味に、大人になった伊藤裕一の人生観なども集約されている。15年前から知っている演劇青年たちがそれぞれの戦いを続け、コロナ禍でも生き残って集まるというのも中々ないことですよね」
常盤「私もお座敷コブラさんは初めまして。前作の『TRIANGLE』を観た時に、この人たちと一緒にやったらどんな世界が見られるんだろうと思いました。そのタイミングで一緒に作品を創る人を探していますというお知らせを見て、乗らない手はないと思いました。
初めましての皆さんと一緒に、自分が参加したかった場所で作品を作れること、それを観ていただけること、お座敷コブラさん20周年といういろんなめでたいことが重なっているのがすごく嬉しいです。私はきっと全力で楽しんで苦しんでいるので、一人でも多くの方に見ていただけるよう頑張りたいと思っています」
Netfilix コブラ会『トラックスーツ』ジャージ上 メンズ
>RT 作者が自らコラしてて吹いた(笑)
メンテが明けるとどうなるの?
↪︎知らんのか、メンテが始まるってネタで知りました。
「あと数分でメンテが明ける」
「メンテが明けるとどうなる?」
「知らんのか」
「メンテが始まる」
ブレガでたまにある光景
メンテが終わるとどうなる? メンテが始まる; ソシャゲちゃんR
ヘビを身体につきぬけさせたり、ヘビに執着するべつやくさん。ついにコブラになりたいと言い始めました。
小出し記事はほぼリアルタイムで過程を伝えるものだから、できずに途中で終わってもOKですと伝えたら「できる見通しあり」との返事でした。コブラになってしまうのか!?