「お前らすでに出来てるのか!どうなんだ!おい!まゆみ!江崎さんもどうなんだよ!」


そう言われると妻はゆっくりと眼を開けて江崎が自分で握り締めるコブラに眼をやりました。


「まゆみがそう言うなら仕方ないよ」江崎は妻を見つめながらそう言いました。

そう言って長い髪を振り乱し、時々仰け反るようにして妻は自分で江崎のコブラの感触を楽しんでいるようでした。

江崎は妻の尻を両手で持ち、一気に妻の淫壷に自分のコブラを突き刺し、人差し指を妻のアナルに押し込んでいきます。

江崎とまゆみさん、2人だけの間に自然と築かれていった感情も当然のよう ..

何も言わない江崎の方を妻が振り返ると江崎のコブラを自分の手で握り自分の淫壷へと押し当てる妻でした。
江崎はにやりと微笑みながら自分のモノを妻の淫壷ではなく、アナルへ押し当てました。

江崎は妻の中に挿入していた自分のコブラを抜き妻に見せつけるようにして言いました。

「江崎のコブラが欲しいんだろ?」 「今は・・・あぁぁん 逝きそう ..

江崎に馬乗りにされ押さえつけられながら尻を両手で広げられ、コブラでアナルを犯されそうになる妻でした。

妻の叫びも声も空しく江崎は妻のアナルへとジワジワとコブラのようないやらしい形の亀頭をめり込ませて行きました。

まゆみはとにかく江崎が好きなんだろ?俺より」 「どうしてパパ ..

江崎の方も私に突き倒され情けなくコブラを晒したままの姿で寝そべったままでした。

江崎のマンションを出て私の前を歩く妻に「まゆみ・・・本当にいいのか?江崎のこと」そう言うと私の方へ振り返り妻が言いました。