あのデシャンボーがいまだに使い続けるほどの飛距離特化型・低スピンドライバー
米国コブラ『KING RADSPEED』を公開。デシャンボー「距離と精度を新しいレベルに引き上げられた」
デシャンボー コブラ KING LTD ドライバー Tour AD 販売 XC 6S
奥嶋プロ(以下、奥嶋) そりゃあもう、ブライソン・デシャンボーでしょう。筋力トレーニングとプロテイン摂取によって肉体改造をして、信じられないぐらいの飛ばし屋に変身しましたからね。1年間で30ヤードぐらいはドライバーの飛距離が伸びたんじゃないですか?
鶴原 今回は、そんな飛ばし屋のデシャンボーで話題のクラブを試打します。コブラの「ワンレングス アイアン」です!
今回はコブラ最新ドライバー試打のついでに、ブライソン・デシャンボー選手権をやってみました!! 誰が一番デシャンボーになりきれるのか!
鶴原 今回はアイアンなんですよ(笑)。ドライバーは次回に試打しますので、お楽しみに。さて、という特徴があります。以前からコブラでは「ワンレングス アイアン」を販売していますが、その最新モデル「ラッドスピード ワンレングス」を奥嶋プロに試打してもらいます。コレです!
大会初日、1オーバーの71、74位タイと出遅れたデシャンボーは「このドライバーは“最悪”だ」と契約先であるコブラのクラブをこき下ろしたのだ。
フェアウェイキープ率が29%で頭に血が上ったのか、クラブ批判が止まらない。
「そもそもこのドライバーのフェースが好きじゃない。ミスヒットをいかに許容範囲に収めてくれるかが重要なのに、ファーストカットにすら収まってくれない。この点に関してはさんざんメーカーと話し合ってきたのに改善されていない。フェアウェイに置ければ何の問題もなかったのに」とまくしたてた。
さらには「これはクラブに物理的(構造的)な問題がある。デザインが理にかなっていない」とまで言い出したのだ。
これにはコブラのクラブ開発担当者も「彼がこんな愚かなことを言い出すなんて本当に心が痛い。大勢のスタッフが猛烈なスウィングスピードで振る彼に合ったクラブを作ろうと努力しているし、それを彼は知っているはず。この発言はまるで8歳児が駄々をこねているようだ」と怒りを通り越し悲しみのコメント。
冷静になったデシャンボーはさすがにまずいと思ったのか、その夜SNSで謝罪。
「ラウンド後のインタビューでの発言はプロらしくなかった。フラストレーションが溜まって感情が爆発してしまった。最悪なのはドライバーではなく自分。コブラとはデビュー以来5年間チームとして一緒に仕事をしてきて素晴らしい製品を作ってくれている。自分の発言を心から反省し、これからはプレーだけでなく感情もコントロールする術を身につけたい」とコメント。
デシャンボーが問題発言を行うのは決まってスコアが悪かったとき。その都度、物理や科学を持ち出し言い訳せずにはいられないようだ。不用意なひとことで契約を切られたJ・トーマスのような例もあるが、果たしてデシャンボーの今後は?
【プレゼント】ヘッドが走る。曲がらない。ファウラー、デシャンボーが手にするコブラ「キングF9 スピードバック」ドライバーを2名に!
コブラは、独創的かつ先進的なテクノロジーを使った個性豊かなモデルを多く作っており、熱心なファンを持つ面白いメーカーです。「ゴルフ界の科学者」との異名を持つブライソン・デシャンボー選手と契約しており、その圧倒的な飛距離やほかの選手とは少し変わったクラブを使うことなど、定期的にゴルフ界に話題を提供してくれます。
「KING RADSPEED」シリーズは、そんなコブラの最新作。ヘッド面積の約半分にカーボンを使用した前作のヘッドと比べ、約30%もの軽量化に成功。生まれた余剰重量をソール前方と後方にそれぞれ分けて配置することで、深く低い重心を極限まで追求。ミスに強く、低スピンの強弾道の両立を可能にしています。
びっくり!デシャンボーがコブラからテーラーメイドのステルス2へ!! ..
プロの飛距離で話題になることの多いコブラの最新ドライバーは、我々アマチュアでも飛ばせるのか!? 1モデルずつジックリ見ていきたいと思います。
ドライバーに関して彼がやっているのは、そういうこことである。デシャンボーはコブラの現行モデルであるラッドスピードで今年を始動させたが、3月の「アーノルド・パーマー招待」では6年間使用してきたコブラ キングLTDプロに戻した(そして、優勝した)。
【デシャンボークラブセッティング解説全米OP 】個性的 ..
とコブラゴルフの契約が昨年いっぱいで終了したことが明らかとなった。3日に米ゴルフウィークが報じた。
世界一飛ぶ男たちが選ぶ「コブラゴルフ」。“最長総飛距離”の証明
2016年のプロ転向からコブラの契約選手として活躍してきたデシャンボーは、「LIVゴルフ」でプレーする他の選手同様にアジアンツアーのシーズン開幕戦「サウジインターナショナル」に出場。通算7オーバー106位で予選落ちとなったが、2023年の初戦にテーラーメイド「」を実戦投入した。
KING LTD PRO ヘッドのみ コブラ 1w COBRA 8.5° ; 10,000
ゴルフウィークによると、コブラの幹部から「契約は2022年に終了した。ブライソンは現在、コブラプーマゴルフのスタッフではない。2023年と将来について話し合っているところだ」との返答があったという。
Cobra King LTD 1W ※テンプラ傷あり ; 21,980
コブラ「AEROJET(エアロジェット)」ドライバーは、エアロダイナミクス(空力)効果により初速アップを実現。
コブラ KING RADSPEED XB ドライバー ; 4,000
ブライソン・デシャンボーやカイル・バークシャーがコブラの契約プロであるということからも、「世界で最も飛ぶ(longest in the world)」というキャッチフレーズに期待が膨らむ。
COBRA KING RADSPEED DRIVER 【プロ&アマの最新ゴルフクラブ試打レビュー vol.127】
ブライソンとクラブが写った写真を見ても分かる通り、デシャンボー自身もドライバーのソールに独特な構成で大きな鉛テープを貼っている。これが、望み通りのスイングウェート(どれだけクラブが重く感じるか)を実現するためなのか、あるいはヘッドのパフォーマンスをさらに調整しようとしているためなのかは定かではない。
コブラの最新ドライバー『RADSPEED』シリーズで世界 ..
同社は「エアロジェット」ラインナップ全体で、エアロダイナミクスに『プログレッシブ(漸進的)アプローチ』と呼ぶものを採用している。「LS」モデル は、3モデルの中で最も空力特性に優れている。繰り返しになるが、「LS」はその効果を十分に享受できるヘッドスピードの速いゴルファー向けだ。
ブライソン・デシャンボーの優勝ギア 来年発売のドライバーで早速V
ヘッドスピードを43m/sまで高めてみると、ようやくドライバーらしい弾道に。球質はとても強く、直進性の高いライナー弾道なのですが、正直もう少しヘッドスピードが欲しいところ。45m/sぐらいまで上げられれば、もう少し高さも出せ、もっと効率よく飛距離につながりそうです。
コブラゴルフ(Cobra Golf)について|ゴルフボーイ本店
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、コブラ・プーマゴルフ契約のブライソン・デシャンボーが初の欧州PGA ツアー「オメガドバイデザートクラシック」において、通算24 アンダーパーのトーナメントレコードで優勝、プロ通算6勝目を挙げました。
デシャンボーはこの試合でプーマゴルフのパワーアダプトレザーシューズ、アパレル、アクセサリーを身にまとい、コブラの新製品【KING F9 SPEEDBACK ドライバー】と、彼の代名詞でもある【ワンレングスアイアン】をバッグに入れ、決勝ラウンド最終日は8 アンダーのスコア64 で、栄光を手に入れました。
【KING F9 ドライバー】は、ゴルフでは初めてとなる、空力学を応用したクラブヘッド形状と、効率的な低重心構造を組み合わせた画期的なSPEEDBACK テクノロジーを搭載しています。
更には、業界をリードするフェイス製造技術である“CNC ミルドフェイス”の採用で、従来の手作業によるフェイス研磨に対して、ボールスピードを1.5 mph まで向上させています。これらの技術が結集して融合したのが【KING F9 ドライバー】です。
KING F9 ドライバーを含む、【KING F9 シリーズ】は、2019 年3 月2 日より、プーマジャパン(株)から発売を予定しています。尚、F9 アイアンと、F9 ワンレングスアイアンについては、4 月中旬の発売を予定しております。
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拝啓 大暑の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、コブラ・プーマゴルフ契約のブライソン・デシャンボーがPGAツアーで記念すべき初優勝を致しました。
この勝利は彼が使用する 『COBRAキングフォージド ツアーアイアン』 と共に達成されたものです。
2017.7.13-16 TPCディアラン(米イリノイ州)で開催された《John Deere Classic》において、
初日65、2日目66で予選を通過、最終日を5位タイから出たデシャンボーはサンデーバックナイン、
9ホールの内、6ホールでバーディを奪って65で回り、通算-18で見事に逆転優勝を果たしました。
WITB|ブライソン・デシャンボー|2023-05-16|PGA Championship
コブラ契約プロであるが自信のYoutubeチャンネルで最新のコブラ3Dプリントアイアンをテストしている様子をアップしています
「デシャンボー」(コブラ) (ドライバー)の落札 ..
Bryson DeChambeau testing 3D-printed Cobra irons— GolfWRX (@GolfWRX)2022年モデルコブラアイアンプロトタイプのテストを行っている様子をYoutubeチャンネルにアップしましたデシャンボーはボールスピードとスピン量に感銘を受けたらしく、現在長らく使用しているキングフォージドワンレングスアイアンからの変更も有り得る。かも・・・コブラ3Dプリントプロトタイプアイアンの形状的特徴は下記次期モデルは3Dプリント製法を採用しているということを動画内でも語っていますが、4番アイアンと5番アイアンのみが3Dプリントで残りはそうではないとのこと現行モデルであるにも3Dプリントパーツが組み込まれていますが、2022年モデルはヘッド全体を3Dプリンティングしているのでしょうか 3Dプリントをフル活用することができれば、ヘッド形状、ソール形状、ソール幅、フェース厚、バウンス角などの複製がより簡単になります。ですがロングアイアンだけに使われているのが気になるところ。すべての番手に採用するメリットはないのだろうか・・・ちなみにコブラのエンジニアは過去5年間に渡って様々な変更を加えたセットを少なくとも12セットほど作成しているそうですもかなり好感触の様子で期待が持てる印象です。今回のプロトタイプアイアンが市販化されることに期待したいですね。もちろん現在ワンレングスユーザーもぼくは発売されれば買うと思います
Going to chalk this up to being buried under a sea of ClubTest content, but I noticed Bryson DeChambeau switched ‘s King Tour irons. (Yes, they’re still single length.) — Jonathan Wall (@jonathanrwall)完全にMIM Tourのヘッドを使用しているのがわかります。つまり完全新作というわけではない模様。MIM Tourのヘッドに3Dプリント技術を搭載したという可能性が考えられますまた新たな情報が入り次第随時更新していきます▼LAGOLF TOURAXSのアイアン用シャフトが発売開始しました
デシャンボーはコブラの契約が終わって、ステルス2を使う!!
デシャンボーはボールスピードとスピン量に感銘を受けたらしく、現在長らく使用しているキングフォージドワンレングスアイアンからの変更も有り得る。かも・・・
ブライソン・デシャンボー(Bryson DeChambeau、1993年9月16日 - )は、アメリカ合衆国のプロゴルファー。 ブライソン・デシャンボー. 基本情報.
今年世界最速ボール初速を更新した昨年度世界ドラコンCHAMPIONのドラコン選手K・バークシャーと、PGAツアーの20~21年シーズンドライビングディスタンスナンバー1に輝いたB・デシャンボー。ゴルフの飛距離における2つの栄誉が同じ「コブラ」の製品により成し遂げられた事実をご存知だろうか。今月ついにリリースとなる「KING LTDx」シリーズのことである。